コンコーディア国際大学とは

2002年設⽴のオンラインカレッジです。
世界の⼤学に編⼊するための⼤卒プログラムを提供し、実績として、今⽇までに3000名の卒業⽣を輩出しています。

大学をわずか2年で。

初年度はカナダ・バンクーバーのコンコーディア教育センター【CNC】で、ディプロマ + ハイヤーディプロマを1年間で履修し、 2年目は、イギリス、ニュージーランド、アイルランド、スイスのうち、世界50以上の名門大学の最終学歴に編入(Top-up Transfer)をして、2年で正式な大学卒業の学位(バチェラーズディグリー)を取得することができます。2年間で大学を卒業するということは、その分学費や生活費を従来の半分に抑えることができるということです。それは、授業内容や質を浅くしているということではなく、最も効率的な年間スケジュールを採用しているからできるコンコーディアのノウハウにあります。そしてその翌年には、本人が選択した大学本科の卒業学年にすぐ編入することになります。

Affordable

学費を従来の半分にすることで
誰でも海外大学を
目指すことができます。

Efficient

わずか2年で
海外大学を卒業できます。

Experiences in
2 countries

2年間で2ヵ国を
経験することができます。

Internship
Experiences

海外での仕事経験が
カリキュラムに含まれているので
就職に有利な経験ができます。

Employment

卒業後は
海外大学卒業生を対象にした
就職フェアに参加ができます。

Opportunities

海外大学卒業後の時間を使って
他ではできない経験に
時間とお金を費やすことができます。

Online System

オンラインカレッジなので
カナダやイギリスに行かなくても
日本国内で完結することもできます。

Tutoring Support

大学課題を行う大変さを考慮し
チューター制度を充実させているので
遅れを取ることなく
卒業することができます。

わずか2年間で海外大学が卒業できる3つの理由

わずか2年間で
海外大学が卒業できる
3つの理由

コンコーディアは、『⼀般課程』を含まないカリキュラムで構成されているため、
専⾨分野に関係のない授業を履修する必要がない仕組みです。

アメリカの⼤学生

『経営学部志望の学⽣の例』
通常、アメリカの⼤学に編⼊する前に⾏くコミュニティカレッジでは、専⾨学部に関係なく、様々な必修授業やテストを⾏う必要があります。興味のある分野だけでなく、苦⼿な分野でもテストや課題をパスしなければ次に進めません。

コンコーディア

『経営学部志望の学⽣の例』
1年⽬から専⾨分野(ビジネス∕ホスピタリティ)に関する内容に特化したプログラム内容になっているので、効率的な時間と費⽤の使い⽅ができる仕組みです。

通常3ヵ⽉程度の⻑期休みを取らず、カリキュラムを進める時間に使うことで、
合計2年間で海外⼤学を卒業することができます。

アメリカの⼤学生

・秋セメスター:2ヵ⽉半+1ヵ⽉(テスト)=計3ヵ⽉半
・春セメスター:2ヵ⽉半+1ヵ⽉(テスト)=計3ヵ⽉半
・休暇:計5ヵ⽉

コンコーディア

・Diploma:課題+講義=計5ヵ⽉2週間
・Higher Diploma:課題+インターン=計5ヵ⽉3週間
・休暇:各休暇1週間=計3週間

ビジネス学(経営学部)とホスピタリティ学のみを選択できます。
学部を絞ることで、学部に関係のない分野を履修する必要がないので、
早く⼤学を卒業することができます。