よくある質問

入学日は決まっていますか?

はい。決まっています。年に4回⼊学のタイミングがあります。IELTS5.5があるか無いかで⼊学⽇が異なるので、詳細は別紙オリエンテーション資料をご覧ください。

年齢制限や学歴制限はありますか?

⾼校卒業済み、⼜は、⾼卒認定資格をお持ちであれば、16歳以上から⼊学可能です。

いつまでに編⼊⼤学を決めるべきですか?

コンコーディアのカリキュラムを開始後2ヵ⽉以内にチューターと⼀緒に⽅向性を決めますが、カナダに渡航する前にある程度意向を決めておくことを推奨しています。詳細は別紙オリエンテーション資料をご覧ください。

いつまでに学費を⽀払えば良いですか?

・⼊学⾦$6000は、お申込みの1ヵ⽉以内。
・学費$23000は、⼊学の2ヵ⽉前までが最終の締め切りとなっています。

分割払いは可能ですか?

はい。可能です。学費の$23000を2分割まで分けることができます。⽀払い期限については、別紙オリエンテーション資料をご覧ください。

カナダでのインターンは必須ですか?

はい。基本は必須です。どうしても希望されない⽅は、インターン期間に講義を受講することもできます。その際は、事前にお知らせ下さい。

奨学⾦や学⽣ローンの申請は可能ですか?

はい。可能です。申請前に必ず留学サポート会社、⼜は、コンコーディア国際⼤学までお問い合わせください。Japan [アットマーク] cncvan.com

編⼊先のビザは、カナダで申請可能ですか?

はい。可能です。ただ、イギリス、アメリカに編⼊する場合、ビザ承認に時間が掛かるケースがあるため、早めに申請するか、⽇本に⼀時帰国をして申請することをお勧めします。

コンコーディアを1年で卒業したあと、
編⼊した先で授業についていけるか⼼配です。

オンライン個別授業を取れば、課題の添削などをチューターがマンツーマンでサポートしてくれるので、安心してください!イギリスに行く以外の選択肢もあるので、チューターと相談しながら論路を決めましょう。

イギリスの⼤学に編⼊する場合は、IELTS UKVIが必要ですか?

はい。イギリスのほとんどの⼤学がIELTS UKVIのスコアを基準としています。その他の⼤学はIELTSアカデミックです。

卒業後の就労ビザは取得可能ですか?

毎年、各国の意向により変更を伴いますが、基本的に以下の国では卒業後に数年の就労ビザが取得可能です。
・ニュージーランド(卒業後、3年間の就労ビザ)
・イギリス(卒業後、2年間の就労ビザ)
・アイルランド(卒業後、1年間の就労ビザ)
・アメリカ(卒業後、1年間の就労ビザ)
・カナダ(MBA卒業後、3年間の就労ビザ)
上記の就労ビザの有無や就労可能年数は、年度や各国の⽅針により変更を伴う場合があります。

2年間で⼤学を卒業すると、短期⼤学とみなされますか?

いいえ。たった2年でもちゃんと大学卒業としてみなされます。要は、バチェラーズディグリーという学⼠は、海外の4年制⼤学を卒業した⼈が得られる最終学歴のことです。コンコーディアを通して2年間で卒業した場合も、全く同じバチェラーズディグリーという最終学歴が得られます。なので、短期⼤学だとはみなされないのでご安⼼ください。⽇本の4年制⼤学は、4年間かけないと卒業できない仕組みですが、海外では、早く社会に出るために卒業を早められる仕組みです。

2年で⼤学を卒業後はどんなことをされてる⼈が多いですか?

留学先の国から就労ビザが降りて、そこで就労経験を得る⼈や、有効活⽤できる期間で、新たな資格を取得して強みを増やす⽅もいます。例えば、通訳の資格や、MBAなど。そういったスキルや英語⼒を⽣かして、さらに他の国に⾏って働いたり、ワーキングホリデーをされる⽅もいます。⾃国に帰る⽅も、留学関係のお仕事や、国際的な会社に⼊社された⽅等様々です。海外⼤学からの卒業証書は世界中で通⽤する証明書です。⾃信を持ってアピールできるストロングポイントです。